« 今日も休み | トップページ | いっそう薬漬けに… »

2004年09月03日

RubyでRAWソケット(その2)

もうちょっとでできそうなんだけど、ちょっとRubyに慣れていないせいもあり、
結局Cで書いちゃいました。(>_<)
ものはIPパケットのペイロードに何でも載せられるコマンドです。
パケット解析ソフトを改造したもののテストのために作ったんですが、
IPヘッダのプロトコルフィールド位はオプションで設定できるようにしないといけないかな。
今のIPヘッダのプロトコルフィールドは、GRE固定だし。
※ペイロードに載せるデータはバイナリエディタなり何なりで作成する必要あり。

ものがものだけに本プログラムは非公開とさせていただきます。
※すごく簡単なプログラムなのですが。社内では公開する予定です。

Posted by masamic at 00:31 [プログラミング, 仕事] | 固定リンク

既トラックバック送信先


トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/26301/1344524

※トラックバックスパム対処のため、トラックバックは承認制となっております。明らかにスパムと思われるものでなければ公開を原則といたしますので、あらかじめご了承ください。

この記事へのトラックバック一覧です: RubyでRAWソケット(その2):

コメント

コメントを書く